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COMPANY

Metalinkについて

一貫生産の「技術力」

切断から組立てまでの一貫生産。実際の用途まで理解した上で加工をしているため、高い品質を維持することができ、他社との差別化ができております。お客様のご要望に合わせて素材・機能や性能などを一つ一つ検討しながらフルオーダーメイドで設計・製作しております。

GREETING

社長挨拶

人と技術をつなぎ、新たな価値をつくる

私たち株式会社Metalinkは、板金加工・溶接・装置組立を通じて、お客様のものづくりを支えてきました。

私自身、入社以来30年以上にわたり、現場でものづくりに携わってきました。その中で培ってきたのは、確かな技術だけではありません。お客様から教えていただくこと、仲間と知恵を出し合うこと、そして一つひとつの仕事に誠実に向き合うことの大切さです。

どれほど設備や技術が進化しても、ものづくりの中心にいるのは「人」です。私たちは、社員一人ひとりが技術を磨き、挑戦を重ね、それぞれの力を発揮できる会社でありたいと考えています。

これまで培ってきた技術と信頼を大切にしながら、新しい技術や仕事にも積極的に挑戦し、より高い価値を提供できるものづくり企業を目指してまいります。

そして、ものづくりが好きな人、技術を身につけたい人、新しいことに挑戦したい人とともに、Metalinkのこれからをつくっていければと考えています。

お客様、地域の皆様、そしてともに働く仲間から求められ、愛される会社であり続けられるよう、これからも誠実にものづくりに向き合ってまいります。

今後とも、変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。

取締役社長 中村 浩一

代表取締役杉本光崇の写真

HISTORY

沿革

沿革の見出し画像
1969年初代社長の浅香外喜夫が創業
1980年有限会社浅香板金工業設立
1992年株式会社浅香板金工業に変更
1999年株式会社アサカに社名変更
2000年2代目代表取締役に浅香弓子が就任
2007年3代目代表取締役に浅香茂が就任。ブレーキ工場を竣工
2016年SUS溶接工場を竣工
2017年タレットパンチプレスを導入
2020年ハイブリットドライブベンダーを導入
2021年ファイバーレーザー複合機を導入
2023年株式会社トリパスのグループ会社となる。4代目代表取締役に杉本光崇が就任
2024年ファイバーレーザー切断加工機およびパレットチェンジャーを導入
2025年取締役社長に中村浩一が就任。
2026年株式会社Metalinkに社名変更

EQUIPMENT

主要設備

右にスワイプして
スクロール

→
名称 メーカー 型式 能力 台数
ファイバーレーザ複合機アマダ LC2515CⅠAJ 3Kw・5×10・8段梱包棚 1
ファイバーレーザー切断加工機アマダEN3015AJE6kw 5×101
パレットチェンジャーアマダAS3015C加工パレット12段2
タレットパンチプレスアマダEMZ3510MⅡ300KN・マニプレーター付1
自動バリ取り機エステーリンクMETAL-ESTE幅1000㎜まで2
NCベンダーアマダHRB1303他130トンまで5
シャーリングアマダH-3065長さ3050㎜まで1
ハンディファイバーレーザ溶接機アマダFLW-600MT0.6Kw 1
半自動ロボット溶接機ダイヘンFID-V6L垂直多関節型1
テーブルスポット溶接機向洋技研MY-SPOT-Ⅲ他銅板サイズ1000×1500他 1

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